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XAMPP is nominated for the Source Forge Community Choice Awards 2009!Support XAMPP, Vote for XAMPP! :) If you enjoy using XAMPP, please spread the word and vote for us at the Source Forge Community Choice Awards. Please vote for XAMPP particularly in the Best Tool or Utility for Developers category. http://sourceforge.net/community/cca09/vote/
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XAMPP Linux版へようこそ
(x86互換プロセッサ用)
以前、このソフトウェアはLAMPPと呼ばれていました。誤解を避けるために>>XAMPP for Linux<<に改名しました。もし「LAMPP」を探しているのであれば、XAMPP for Linuxを参照してください。
もし、XAMPPに関する問題があれば、遠慮なく私に連絡してください。そうすることで、XAMPPが成長し、いろいろな人の役に立つことでしょう。 |
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ことわざにもあるように、百聞は一見にしかず、です。ここでは実際にXAMPPインストールのスクリーンショットをいくつか見みることができます。インストールの4ステップ ステップ1: ダウンロード下のリンクをクリックするだけです。最新版のダウンロードがおススメです。:)
SourceForgeに今までのバージョンのダウンロードリストをすべて掲載しています。
まだ掲載していませんが、掲載する予定です。
XAMPPリリースの変更点の概要や詳細情報については RELEASE NOTESで確認できます。 |
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| XAMPP for Linux 1.7.1, 2009/4/13 |
 バージョン |
 サイズ |
 備考 |
XAMPP Linux 1.7.1 |
57 MB |
Apache 2.2.11, MySQL 5.1.33, PHP 5.2.9 & PEAR + SQLite 2.8.17/3.3.17 + multibyte (mbstring) support, Perl 5.10.0, ProFTPD 1.3.2, phpMyAdmin 3.1.3.1, OpenSSL 0.9.8k, GD 2.0.1, Freetype2 2.1.7, libjpeg 6b, libpng 1.2.12, gdbm 1.8.0, zlib 1.2.3, expat 1.2, Sablotron 1.0, libxml 2.7.2, Ming 0.3, Webalizer 2.01, pdf class 009e, ncurses 5.3, mod_perl 2.0.4, FreeTDS 0.63, gettext 0.11.5, IMAP C-Client 2007e, OpenLDAP (client) 2.3.11, mcrypt 2.5.7, mhash 0.8.18, eAccelerator 0.9.5.3, cURL 7.19.3, libxslt 1.1.8, phpSQLiteAdmin 0.2, libapreq 2.08, FPDF 1.6, XAMPP Control Panel 0.6, bzip 1.0.5, PBXT 1.0.07-rc, PBMS 0.5.08-alpha
MD5 checsum: 50d421df35a2bd2d6d1c134404b15dfd
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Upgrade 1.7.0 to 1.7.1 |
26 MB |
アップグレードパッケージ アップグレード方法
MD5 checksum: f071ff8688f65273c760e75045c3f952
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Development package |
29 MB |
開発パッケージにはコンパイル用のソースコードとUnixマニュアルページが含まれています。開発パッケージは通常のXAMPPと同じようにインストールできます:
tar xvfz xampp-linux-devel-1.7.1.tar.gz -C /opt
MD5 checksum: 958446421f7112cf08475bd61cd5e899
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注目:
WindowsでXAMPP for Linuxをダウンロードする場合、McAfeeウイルススキャンが起動されているとウイルス警告が表示されることがあります。この問題はMcAfeeウイルススキャンとzipファイルの問題ですので無視してかまいません。 ステップ2: インストールダウンロードした後は、単純に以下のコマンドを入力します:
- rootユーザでログインしてください。
su
- ダウンロードしたファイルを/optに展開します:
tar xvfz xampp-linux-1.7.1.tar.gz -C /opt
警告1:XAMPP for Linuxを展開する場合は、このコマンドを使ってください。Windowsのツールを使って展開すると、動作しない場合があります。
警告2:すでにXAMPP for Linuxがインストールされている場合、上書きされてしまいます。
これで完了です。/opt/lamppフォルダにXAMPPがインストールされました。 ステップ3: 起動XAMPPを起動するには、以下のコマンドをコールしてください:
/opt/lampp/lampp start
以下のような画面になります:
Starting XAMPP 1.7.1...
LAMPP: Starting Apache...
LAMPP: Starting MySQL...
LAMPP started.
準備ができました。ApacheとMySQLが稼動しています。
エラーメッセージを受け取った場合は Linux FAQを確認してください。 ステップ4: テストここまでは簡単に進みましたが、実際に動くかどうか確認をしてみましょう。お使いのブラウザに以下のURLを入力してみてください:
http://localhost
ここでXAMPPのトップページを見ることができるはずです。このページに、インストールしたソフトやプログラミングの例のステータスをチェックできるリンクがあります。 
インスタントアートの例です: 小規模なPHP/GDプログラム(XAMPP Linux 0.9.6pre1版も見た目の派手なPHP/Mingの事例ですので、スクリーンショットをご確認ください)。
フォント≫AnkeCalligraph≪については Anke Arnold に感謝します。 READ ME
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セキュリティについて: ※必ず読んでください前述にもあるとおり、XAMPPは本番用ではなく、開発環境での開発に用途を限定しています。XAMPPは開発者が求めることをできるだけ実現させることを目的に可能な限りオープンになるように構成されています: これは開発環境としてはすばらしいことですが、本番環境としては致命的となり得ます。
XAMPPのセキュリティホールの一覧:
- MySQLの管理者(root)にパスワードがありません。
- MySQLのDaemonが、ネットワーク経由でアクセス可能です。
- ProFTPDがユーザ(nobody)に対してパスワード「xampp」を使っています。
- PhpMyAdminがネットワーク経由でアクセス可能です。
- 事例はネットワーク経由でアクセス可能です。
- MySQLとApacheが同じユーザ(nobody)の下で稼動します。
ほとんどのセキュリティホールを次のコマンドで修正することができます:
/opt/lampp/lampp security
少しのセキュリティチェックだけで、XAMPPはインストール時よりセキュアになります。 高度な起動/停止 パラメータXAMPP 0.9.4までは/opt/lampp/lamppで起動と停止しかできませんでした。XAMPP 0.9.5以降では以下のオプションが利用できます。 |
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| 起動/停止パラメータ |
| Parameter |
Description |
| start |
XAMPPを起動する |
| stop |
XAMPPを停止する |
| restart |
XAMPPを再起動する |
| startapache |
Apacheだけを起動する |
| startssl |
Apache SSL サポートを起動する。このコマンドはSSLサポートを常時アクティブにします:
例) 次回XAMPPを再起動したときにもSSLはアクティブになります。
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| startmysql |
MySQLデータベースのみ起動されます。 |
| startftp |
ProFTPDサーバが起動されます。FTP経由で、Webサーバにファイルをアップロードできます(ユーザ「nobody」、パスワード「xampp」)。このコマンドはProFTPDを常時アクティブにします: 例) 次回XAMPPを再起動したときにもProFTPDはアクティブになります。 |
| stopapache |
Apacheを停止します |
| stopssl |
ApacheのSSLサポートを停止します。このコマンドはSSLサポートを常時停止にします:
例)次回XAMPPを再起動したときにもSSLはオフのままです。
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| stopmysql |
Stops the MySQL database. |
| stopftp |
ProFTPDサーバを停止します。このコマンドはProFTPDを常時オフにします:
例) 次回XAMPPを再起動したときにもFTPはオフのままです。
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例)SSL をアクティブにしてApacheを起動したい場合、ただ以下のコマンド(rootとして)を入力するだけです。
/opt/xampp/xampp startssl
SSL経由でhttps://localhostの下のApacheサーバにもアクセスできます。
索引どこに何があるの?われわれの存在に対する大きな疑問のいくつかに、これでお答えします!;) |
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| 大切なファイルとディレクトリ |
| ファイル/ディレクトリ |
用 途 |
| /opt/xampp/bin/ |
XAMPPがホームをコマンドしています。
例えば、/opt/xampp/bin/mysql はMySQLモニタをコールしています。
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| /opt/xampp/htdocs/ |
ApacheのDocumentRootディレクトリです。 |
| /opt/xampp/etc/httpd.conf |
Apacheの設定ファイルです。 |
| /opt/xampp/etc/my.cnf |
MySQLの設定ファイルです。 |
| /opt/xampp/etc/php.ini |
PHPの設定フィルです。 |
| /opt/xampp/etc/proftpd.conf |
ProFTPDの設定ファイルです。 |
| /opt/xampp/phpmyadmin/config.inc.php |
phpMyAdminの設定ファイルです。 |
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XAMPPの停止XAMPPを停止するには単純に以下のコマンドをコールしてください:
/opt/xampp/xampp stop
以下が表示されます:
Stopping LAMPP 1.7.1...
LAMPP: Stopping Apache...
LAMPP: Stopping MySQL...
LAMPP stopped.
これでXAMPPは停止しました。 UninstallXAMPPをアンインストールするには、ただ以下のコマンド入力してください:
rm -rf /opt/xampp
これで終わりです。
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